破壊
限界まで、自分を破壊してみよう
詩を書いてます
限界まで、自分を破壊してみよう
自由な世界へ
12345678910。
死ぬまで書くよ、詩。
地球が四角だったら、多分俺は幸せだった。
おいっすっー!!
さようなら
殺意を抱いたことが、五回ある。
いまだに自分探ししている俺
不安になりたい
なぜそうなるのか。 そういうことになってるからです。
お願いだから時間を止めて
生きていること自体が異常だ。 死にゆくのに、生きることを強制されるのは矛盾だ。 つまり死が正常だということ。 なーんだそんな簡単なことだったのか。
実は死の方が人間にとって馴染みがあったりする。 マジで。
どうして神は人を生かすという残酷なことをするのか。
悲しい気分になりたい気分
俺って、生きてる?
あなたという生命体とわたしという生命体は、悲しいかな別個であります。 これをつなげることはできない。 神様でもできません。 したがってわたしたちは結局一人で生きていくしかないのです。
音が聞こえませんか? 音が。 誰かを呼ぶ声が。 僕には聞こえます。 ああ、僕の名前を呼ばないで。 行ってしまうよ。 君についていったら、あの世に行ってしまうよ。 ああ、呼ばないでくれ。 だから・・・・・・。
あなたの歴史と私の歴史が交差して、 何か発火するかもしれないし、 何か化学変化を起こすかもしれないし、 何もなく素通りするかもしれないし、 それは分かりません。
生きているのか死んでいるのか まあ、どっちでもいっか
君はいるの? そこにいるの? いるなら答えて。 そこに隠れてるんだろ。 信じてる。