空
私の飛べる空はあるか
詩を書いてます
私の飛べる空はあるか
なんか言いました?
いろんなものになろうとしてきました。 正直言うと。 でも自分にしかなれないんだと分かりました。
体が欲求するんです、 詩を。
私の詩の著作権はみんなにあります。 なぜならみんなと一緒に作ってるようなものだから。
死にたい
確かに僕の体は有限です。 でも僕の空想は無限です。
昨日までの私、さようなら 去年までの私、さようなら 十年前までの私、さようなら 三十年前までの私、さようなら 四十年前までの私、さようなら
狂ってるというか狂いたいです
僕は詩によって存在証明ができるように思う。
生きていることを確かめる方法: 死ぬこと
水を一杯下さい 心の渇きを癒やす水を一杯下さい
明日はないと思って生きてます
鏡の中に映ったあなたは本当のあなたか。 多分違うと思う。
詩は産まれるんです。 詩は作られるんじゃないんです。 この世に生まれてくる新たな生命なんです。
自分を信じなくて誰を信じるんだ
できることは乏しいです。 里芋を煮ること 自転車を磨くこと 花に水をやること
人口の数%をアホが占めるとしたら、僕はそのアホだと思うんですね。 じゃあそれがなんなのって話。
あなたの大事なものは何ですか?
ガム噛んでもジュース飲んでもポテトチップス食べても心が満たされない
手を伸ばしてすぐ届きそうなのにすぐ離れていく、 また手を伸ばして届きそうなのにすぐ離れていく、 でも冷静になってみたら手元にあったというもの
俺が破壊されて散り散りになろうとも、それが世の中の何になるというのだろうか。
汚くて醜いものが、 きれいで美しく見えるとき
俺だって一生懸命生きてんだよ!
お母さんへ 産んでくれてありがとう
中学生までは神はいると思っていました。 二十歳までは疑心暗鬼でした。 二十歳を過ぎたら神は完全にいなくなりました。
じゃあ今日は137ページ目の16行目からです。 じゃ、そこの君、読んで。
自由を求める前に、 自由は何かという問題を片づけなければいけない。
やはり母は偉大です